株式会社Publink 社会課題解決の取り組み評判

株式会社Publinkは、官民共創をテーマに、企業・官公庁・自治体向けのコンサルティングや独自メディアを運営する企業です。

国・自治体の政策と、企業の事業活動の連動が不可欠になっている現在、官と民が共創することが互いの新たな事業、規制・制度改革に繋がると株式会社Publinkは考えています。

そこで、国と民間の繋ぎになる人材ネットワークを活用し、政策とビジネスの間の価値を最大化するためのサポートを実施しています。

HP:https://publink.biz/

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選ばれた理由【創業理由】

創業者の栫井誠一郎氏は2005年に経済産業省に入省し、官民の連携がうまくとれていない現状を肌で感じました。そんな時、民間と政府がともに国の未来を築き上げる「日本21世紀ビジョン」と提言を聞き、同じ未来を考えろようになります。しかし、官民連携を推進するには民間企業の感覚を理解する必要があると考え、受託開発の会社を起業しました。その後紆余曲折を経て、株式会社Publinkを設立しました。

参考:Publink 栫井誠一郎さん:官民を自在につなぐコミュニティがもたらす未来 | PublicAffairsJP | マカイラ

選ばれた理由【事業内容】

企業・官公庁・自治体向けサービスとして、官民共創コンサルティングを行っています。具体例としては、プロジェクトコンサルティング、イベント開催支援、コミュニティの運営、政策企画の官民対話とニーズ収集などです。官民共創に関する独自メディア『Publingual』を運営しており、官民共創のノウハウや事例、サービス、先駆者のインタビュー記事などを掲載しています。

参考:企業・官公庁・自治体向けのサービス紹介 | 株式会社Publink

参考:個人向けのサービス紹介 | 株式会社Publink

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